少し大きめのボトルから、子どもの水筒にまで、いろいろ問題なく使えます!
少し大きめの炭酸水のボトルに着けてみました
ちょっと、ネコちゃんの顔が伸びていますが……。少し大きめの炭酸水のボトルでも、問題なく使えました。
丸みをおびたどっしりフォルムの猫ちゃん。後ろ姿は、なんだか哀愁があってかわいいですね。
続いて、プラスチック製の水筒に着けてみました
子ども用に使っているプラスチック製の水筒(480ml)にも着けてみました。水筒のフォルムのせいで、猫耳が強調されたフォルムになってしまいました。
このカバーを着けることで、水滴で服を濡らすことがなくなりました。また、ちょっとした飲みこぼしも、ばっちりフォローしてくれる吸水力です。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/編集者/ライフ・ガーデニング・DIY担当
福岡県出身。東京の園芸専門の版元や総合出版社などに在籍し、約15年にわたりガーデニングをはじめとする住まい・暮らし分野の実用書の企画編集・ライティングに携わる。その後、くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」に参画。中学校・高等学校教諭一種教員免許(国語科)保有。
現在は兵庫県神戸市在住、2児の母。室内で50鉢以上の観葉植物と暮らすほか、自宅にある半日陰の庭や、厳しい西日が当たるベランダで試行錯誤しながらガーデニングを実践中。好きな植物はレモンユーカリ、ユーフォルビア。古い一軒家の壁紙や床の張り替え、木材を使った収納棚づくりなど修繕・DIYを通じて、植物とともに暮らす空間づくりを探求している。さらに照明器具の配線など、より本格的な住環境の整備を目指して国家資格「第二種電気工事士」を取得。
100円ショップやコメリなどの身近なアイテムを活用した商品レビューやガーデニング実践レポートなど、リアルな実体験に基づく、信頼性の高い丁寧な記事づくりに努める(2026年7月8日更新)。