【春ガーデニング】4~5月に種まきできる一年草4選<待ちに待ったガーデニングシーズン到来>
種から育ててコスパも良し!いま種まき適期の定番一年草を紹介
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暖かくなり、あちこちで色とりどりの花が咲き始めました。そんなこの春、ぜひとも種からお花を育ててみませんか。
子どもの頃、まいた種から芽が出るのを今か今かとワクワクしながら待ちわびたり、花が咲いて大喜びしたりといった経験があるという方も多いと思います。
やがてカラフルな花が開くその日まで、少しずつ育っていく様子に寄り添えば、日々の生活にも彩りが生まれそうですね。
今回は、初心者でも育てやすくて彩り鮮やかな、春まき一年草の定番花を4つ厳選!参考価格とともにご紹介します。
1. この記事で紹介する「4~5月に種まきできる一年草」
- ヒマワリ
- センニチコウ
- ニチニチソウ(ビンカ)
- マリーゴールド
種は苗や鉢植えと比べて手軽な価格で手に入りやすいため、コストパフォーマンスの点からも嬉しいですよね。ガーデニング初心者で自信がない方も、ぜひ気軽にチャレンジしてみましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。