【ガーデニング】暖かくなってから花数が増えていく! 季節を感じる冬に咲く定番花3選
ノースポール、パンジー・ビオラ、スノードロップ… お花の様子から春の訪れを感じる楽しみ
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冬のガーデニングは腰が重たいという方も多いはず。
しかし、寒い今だからこそ楽しめる花も。特に、春に向かって花数が増えていく花は、季節を感じられてワクワク感があります。
そこで今回は、寒い冬に咲く、季節感を感じるお花3種類を参考価格とともに紹介します。
1. 【花数が増えていくお花その1】ノースポール
丈夫な性質で、初心者の方でも育てやすいノースポール。
寒い冬の中でもとてもよく育ち、ひとつの株にこんもりと花を咲かせます。健気に咲くホワイトのお花がとても可愛らしく、花期は5月ごろまでです。
日当たりの良い場所で、土が乾いたらたくさんお水をあげるようにしましょう。※参考価格:100円~200円程度(ポット苗)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。