冬型の多肉植物おすすめ4選
黒法師
ブラックの葉色がオシャレな黒法師はアエオニウム属の多肉植物。定番の冬型多肉植物と言っても過言ではなく、園芸店やホームセンターでも入手しやすい品種です。
バラが咲いたように広がる葉は、つややかでシックな雰囲気。茎が伸びていく姿も印象的です。寒さにはやや弱いので、冬は日のよく当たる窓辺などがおすすめです。暖かい日は戸外にも出しましょう。※参考価格:600~800円前後(3号ポット苗)
ボルキー
まるで白い石のようなカラーとマットな質感が特徴のボルキー。和名では「宝貴玉」とも呼ばれるリトープス属の冬型多肉植物です。
リトープス属はユニークな見た目が存分に楽しめる多肉植物で、愛好家も多い品種です。夏の高温多湿が苦手なので、夏は涼しい場所で管理しましょう。※参考価格:1000円前後(2号鉢)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。