【秋のガーデニング】おすすめ〈球根植物9選〉で2024年春の準備を始めよう
植えっぱなしですくすく育つ!手間いらずで花咲く球根植物も紹介
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春に咲く球根植物は、気温の下がる秋が植えどきです。今年はまだまだ高い気温が続いているため、今のうちに植えてみたい球根を探しておくのもおすすめです。
近年は品種改良が進み、カラフルでオシャレな球根植物が多く出回っています。春の開花をイメージしながら、準備を進めてみませんか。
そこで今回は花壇や鉢植えで育てたい、おすすめの球根植物を紹介します。さっそくみていきましょう。
やっぱりカワイイ!おすすめ〈球根植物9選〉
チューリップ
春の花として知られるチューリップは、定番の球根植物のひとつ。
花色が豊富なだけでなく、花の形も多種多様です。春の花壇が楽しみになるほどオシャレな品種が出回っているので、お気に入りをぜひ探してみてください。※参考価格:50~400円前後(1球)
原種チューリップ
原種チューリップは、交配種のチューリップとは異なり、植えっぱなしでも育てられるチューリップです。
草丈はやや低めで、花の形はシンプルで素朴。ナチュラルな雰囲気が魅力で、他の植物との相性も抜群です。※参考価格:100~200円前後(1球)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。