住民税が決定する6月は手取り減少に注意!住民税非課税になる目安年収も 2023.06.16 18:10 公開 執筆者舟本 美子 住民税は毎年6月から反映されるため、6月の給料の振込みを確認したとき「前月よりも少ない…どうして?」と思うかもしれません。住民税の徴収方法の説明とあわせ、住民税非課税になる年収の目安をまとめます。 記事の続きを読む 1/3 出所:総務省「個人住民税」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 「私立中学に通う世帯」親の年収はいくらが多いのか 少子化の中でも東京の子どもの人口は増えているため、中学受験熱は冷める様子はありません。本記事では、私立中学に通う世帯の年収のボリュームゾーンについて詳しく解説しています。 【年収の壁】パート「月収11万円」で10年働くと厚生年金はいくら増えるのか検証 パートの場合、扶養範囲を超えて働くか悩む方も多いのでは? 特に、社会保険の加入対象となると保険料が手取りに与える影響も大きいです。「月収11万円」だと厚生年金がいくら増えるのか検証してみましょう。 【男性の年金収入】厚生年金「月額15万円超」は全体の何パーセントか 老後の資金不足に漠然とした不安を感じる人が増えるこんにち。今回は、平均的な老後の生活費や、最新の年金受給額に関するデータを見ながら、老後に向けた資産づくりについて考えていきましょう。 年金を増やしすぎた夫婦を待つ悲劇。手遅れになる前に知っておくべき繰下げ受給の仕組み 厚生年金と国民年金の基礎知識 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #住民税 #住民税決定通知書 #住民税非課税世帯