不器用な毛づくろいでチャーミングな姿になってしまった猫ちゃんの写真がTwitterで注目を集めています。
投稿したのは、愛猫に関するツイートを多数投稿されている「@NEKOLAND13」さんです。
当ツイートには2023年4月25日時点で19万件を超えるいいねが集まり
「うちの猫も毛づくろいがお下手でした……笑」
「我が家の子も下手で、ベタベタになりますw」
「妖怪ウォッチのコマさん」
「いや、これは笑うwww」
「でんじろう先生と何かあったのかな……笑」
といったコメントが寄せられるなど話題となっています。
※ツイートの画像は【写真3枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するツイートは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
ツノを作ってキョトン顔する猫さんがかわいい
「キミの毛づくろい下手過ぎんか」というコメントとともに投稿されたのは1枚の写真でした。
注目を浴びているのは猫の「ノーマン」くん。2022年12月16日に1歳を迎えた男の子です。白くてモフモフとした毛並みが印象的な猫ちゃんですが、写真には「立派な長いツノ」が生えたノーマンくんの姿がありました。
顔や胸の周りの被毛も少々モサッとしていますが、何といっても耳上に生えたような「ツノ」が視線を惹きます……!
ユーモアあふれる姿ながら「キョトン」とした表情を浮かべるノーマンくん。「どうしましたか?」なんてセリフが聞こえてきそうな表情に、クスッと笑みがこぼれてしまいます……!
著者
1989年生まれ、群馬県出身・在住。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にてニュース解説記事の編集・執筆に従事後、現在は厚生労働省管轄の年金・貯蓄・資産運用・住宅ローン・FX等の記事制作支援を担当。現在は群馬県内の中山間地域に暮らしながら、二地域居住・地方移住・地方での働き方をテーマとした記事では、地方で生活する当事者の視点をあわせて執筆・監修している。証券外務員一種、3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)保有。
早稲田大学文化構想学部文芸・ジャーナリズム論系卒業。学部では戯曲・研究創作ゼミに所属し、主に英米の劇作家の作品を耽読。早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース中途退学。準修士(ジャーナリズム)。大学院では精神医療の現場にてアートセラピーの実践者を取材し、ルポの執筆を行う。
フリーランスライターとして活動した後、東京都世田谷区の訪問介護事業所の訪問介護職員、地域情報サイト編集記者、老人ホーム検索サイト編集者、おすすめ情報サービス編集者を経て、現職。訪問介護の実務経験と介護福祉士実務者研修の修了を通じて、地方における医療・介護アクセスの実情にも知見を持つ。介護職員初任者研修・介護福祉士実務者研修修了。
【主な執筆・監修テーマ】
年金・貯蓄・資産運用などの家計分野に加え、二地域居住と特定居住促進計画、テレワークの普及状況、鳥獣被害と農林業、地方の教育費負担など、地方で暮らすことに関わる公的統計の解説を継続的に担当。
【編集方針】
記事中の数値は原則として官公庁・公的機関が公表する一次資料にあたり、出典と公表時期を明記しています。制度や支援策は改正・年度更新があるため、適用可否は各自治体の窓口や公式情報での確認を推奨しています(2026年8月28日更新)。