『大人のおしゃれ手帖』の付録が素敵! 記事のポイントまとめ!

このページでは『大人のおしゃれ手帖』4月号の付録である「ミニ財布」の魅力ポイントを【写真12枚】とともにご紹介しています。記事のポイントをまとめると以下の通りです。

  • 価格は1300円(税込)
  • Harrissとコラボをしたアイテム!箔押しロゴがおしゃれ!
  • 紙幣を折らずに収納できる!
  • ミニ財布ながら小銭が見やすく取り出しやすい仕様

当アイテムは大きく開く小銭入れなど、使いやすさへの工夫がされています。大人気ブランドのHarrissとコラボしたアイテムである点も魅力です。

※今回ご紹介する付録の情報は記事執筆時点のものです。閲覧時点においては、在庫状況や価格等異なる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

『大人のおしゃれ手帖』4月号の付録の情報まとめ! ピンクがかわいい!

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

こちらが『大人のおしゃれ手帖』4月号付録の「ミニ財布」です。2023年のラッキーカラーであるピンクのアイテムです。

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

サイズは縦7.5cm×横9.5cmとなっています。写真のように手のひらにすっぽりと収まるサイズの財布です。ポケットなどに入れて持ち歩きやすい大きさとなっています。

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

4インチ程度のスマホよりも小さい財布です。少し大きめの名刺入れと同じくらいのサイズ感なので、スーツのポケットにも収納できそうです。商品情報をまとめると以下の通りです。

【商品情報】

  • 雑誌名:大人のおしゃれ手帖 2023年4月号
  • 付録名称:開運 三つ折り財布 2023
  • 価格:1300円(税込)
  • 出版社:宝島社
  • 出版年月日:2023年3月7日(火)

『大人のおしゃれ手帖』4月号の付録の魅力は3つ! 付録とは思えない高級感が嬉しい!

『大人のおしゃれ手帖』4月号の付録である「ミニ財布」の魅力ポイントをまとめると以下の通りです。

ブランドロゴ入りで高級感がある!
お札入れや小銭入れが使いやすい仕様!
カード入れが3つもついている!

【魅力1】ブランドロゴ入りで高級感がある!

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

『大人のおしゃれ手帖』4月号の付録である「ミニ財布」は、人気ブランドの「Harriss」とコラボをしたアイテムです。写真のように表面部分には「Harriss」のロゴマークがついています。

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

財布の内側中央にも「Harriss」の箔押しがされています。ブランドのロゴマークと革風の素材感が高級感を醸し出しています。

【魅力2】お札入れや小銭入れが使いやすい!

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

『大人のおしゃれ手帖』4月号の付録である「ミニ財布」は、小銭入れ・お札入れ・カードポケットの3つのスペースから構成されています。

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

ミニ財布は、紙幣を折りたたんで小さくしないと収納できないことがあります。しかし、『大人のおしゃれ手帖』の付録のミニ財布は横幅があるので紙幣を折らずにそのまま収納することができます。1万円札もしっかりと入るサイズです。

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

裏面部分が小銭入れスペースとなっています。四葉のクローバーの金ボタンがかわいいです。

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

小銭入れスペースは、写真のように大きく開く仕様となっています。ミニ財布は小銭が取り出しにくいことがありますが、こちらのミニ財布なら小銭の取り出しで手間取ることもなさそうです。

【魅力3】カード入れが3つもついている!

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

『大人のおしゃれ手帖』の付録である「ミニ財布」は、カード入れが3つもついています。クレジットカードや交通系ICカードを重ねることなく収納できます。こちらのアイテム1つで、ちょっとした外出なら完了しそうです。

『大人のおしゃれ手帖』4月号のミニ財布は分厚すぎるのがやや難点

『大人のおしゃれ手帖』付録のミニ財布は、見た目も機能性も優秀なアイテムです。ただし、やや分厚い仕様となっている点に注意が必要です。

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

3つ折り仕様で、さらに小銭入れがついているので、ミニ財布にしてはやや分厚いです。

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筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

筆者撮影(宝島社、開運 三つ折り財布 2023)

お札やカード類を入れた状態では厚みが4cm程度になります。したがって、マチ幅のないスマホショルダーバッグなどに入れると出し入れが困難になる可能性もあります。

厚みがあるので小さいポケットなどには入らないこともある点はやや注意が必要でしょう。

『大人のおしゃれ手帖』4月号のミニ財布は毎日をより楽しくしてくれそう!

『大人のおしゃれ手帖』4月号の付録であるミニ財布についてご紹介をしてきました。大き目の名刺入れくらいのサイズ感が嬉しいアイテムです。紙幣をそのまま収納できるなど使いやすい工夫も満載です。

春らしいピンクのカラーやHarrissのブランドロゴも素敵です。春の外出をより楽しくしてくれそうです。

全体的に付録とは思えないクオリティーのアイテムとなっています。気になる方は書店やコンビニでチェックをしてみてもいいかもしれませんね。

参考資料

小西 未来