情報まとめ GUのマシュマロパンプスがカラー豊富で嬉しい!

  •  GUのマシュマロパンプスはカラー豊富!
  •  カラー豊富なので「推し色」のものを見つけやすい!
  •  価格は2990円(税込)
  •  歩きやすいのでアクティブに動きたいシーンでも安心!

 

GUで販売されている「マシュマロパンプス」は、カラー豊富なので、推しをイメージさせるカラーを見つけやすいです。

推し色のものをお探しの方は、GUでチェックをしてみてもいいかもしれませんね。

※今回ご紹介する商品の情報は記事執筆時点のものです。閲覧時点においては、在庫状況や価格等異なる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

【GU】のマシュマロパンプスは「推しごと」に使いやすいと公式も認定している!

心に癒しをもたらしてくれる「推し」。できれば、24時間いつでも「推し」を感じられるように、グッズを持ち歩いていたいものですね。

ただし、推しグッズを持ち歩くのは、ヲタバレするという危険性も伴います。そこでおすすめとなるのが、推しをイメージさせる「推し色」を身に着けることです。

GUで販売されているマシュマロパンプスは、カラーが豊富なので、推しをイメージさせる「推し色」を見つけやすいです。

公式Twitterでも「推しごとにもぴったり」と宣伝されている推し活の便利アイテムです。

2990円(税込)という価格も魅力です。

【GU】のマシュマロパンプスは歩きやすい工夫も満載! ライブにも使える!

GUのマシュマロパンプスは、歩きやすい工夫が満載です。

かかとをしっかりと包み込む「マシュマロピローインソール」により、前滑りしにくく、足の指が痛くなりにくいです。

やわらかなジャージ素材のライニングと甲裏のクッションが足当たりの良さをキープします。ヒールを感じにくいシューズです。

マシュマロパンプスは、4つのバリエーションがあります。シーンや自分の足の特徴に合わせて選ぶことができるのも嬉しいです。バリエーションは以下の通りです。

【マシュマロパンプスのバリエーション】

  • ローヒール・・・ヒール高3.6cm。ヒールも太いので安定感抜群
  • ミドルヒール・・・ヒール高5.7cm。定番のヒール高さで汎用性がある
  • ハイヒール・・・ヒール高8.5cm。脚をきれいに見せてくれそう
  • ワイドフィット・・・ヒール高5.7cmで2E設計。幅広・甲高でも履きやすい

マシュマロパンプスの推し色まとめ! バリエーションごとにカラーが異なる

マシュマロパンプスはバリエーションごとにカラー展開が異なります。自分の推し色がどのヒールにあるかをチェックしておきましょう。

【マシュマロローヒールパンプス】・・・ブラック、ナチュラル、イエロー、オレンジの4色

上の写真のナチュラルやブラック、イエローさらには下の写真のオレンジが販売されています。

オレンジは、値下げ中で990円(税込)で購入できるのも魅力です。

【マシュマロパンプス(ミドルヒール)】・・・ブラック、ベージュ、ライトオレンジの3色

こちらはミドルヒールです。写真のベージュと、ブラックとライトオレンジの3色がそろっています。

ややピンクっぽいライトオレンジがかわいいです。

【マシュマロハイヒールパンプス】・・・ブラック、ベージュ、ブルー

こちらはハイヒールです。写真のブルーをはじめ、ベージュやブラックといったきれいなカラーがそろっています。

脚をより長くキレイに見せてくれそうなのも嬉しいポイントとなっています。

【マシュマロパンプス(2E)+E(ワイドフィット)】・・・ブラック、ベージュ、ライトオレンジ

甲高・幅広の方でも履きやすい「ワイドフィット」です。写真のブラックをはじめ、ベージュやライトオレンジといったカラーが展開されています。

明るい色味のライトオレンジも素敵です。

【GU】のマシュマロパンプスは推し活を楽しくしてくれそう! 毎日推しを感じられる!

GUのマシュマロパンプスについてご紹介をしてきました。

素敵なカラーがそろっているパンプスです。推しをイメージさせてくれるカラーを見つけやすそうなのも嬉しいです。

歩きやすく履きやすいパンプスなので、推しのライブやイベントなどアクティブに動きたいシーンでも活躍してくれそうです。

こちらのアイテムが気になる方はGUでチェックをしてみてもいいかもしれませんね。

ファーストリテイリングの業績情報

最後に、ファーストリテイリングが2023年1月12日に発表した2023年8月期第1四半期の決算から、同社の直近の業績を振り返っておきましょう。

  • 売上収益:7163億円(前年同期比+14.2%)
  • 営業利益:1170億円(同-2.0%)
  • 親会社の所有者に帰属する四半期利益:850億円(同-9.1%)

服に対する需要が回復したほか、グローバルで継続的にブランディングを強化したことや、生産・物流などの環境変化に機動的に対応できたことが奏功しました。

参考資料

小西 未来