Uber Eatsにも使える! ダイソーの「置き配シート」がすごい
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コロナ禍によって「置き配」も一般的になってきました。Uber Eats(ウーバーイーツ)といったデリバリーサービスでも非対面で受け取りをするようにしている人も多いでしょう。
便利な「置き配」ですが、荷物や食事が地面に置かれて不衛生に感じられることもあるのではないでしょうか? 加えて、「置き配」の指示をするのが面倒なこともあるでしょう。
ダイソーでは、そんな「置き配」の悩みを解決してくれるグッズが販売されています。「置き配」の指示が書かれたシートです。芸大が開発に携わっているので、デザインも美しいです。
この記事で、魅力ポイントを【写真7枚】とともに詳しくご紹介していきます。
※商品の情報は執筆時点のものです。閲覧時点においては、異なることもありますので、あらかじめご了承ください。
Uber Eatsにも使えそう! ダイソーの「置き配シート」はここが素敵! 魅力まとめ
ダイソーで販売されている「置き配シート」の魅力をまとめると以下の通りです。
- 芸大とのコラボアイテム!デザインが美しい!
- 荷物を清潔に受け取ることができる!雨の日も安心!
- 両面仕様!シーンに合わせて活用できる!
「置き配には興味があるけれど荷物が汚くなるのではないの?」という不安を抱えている人に嬉しいアイテムです。
著者
大学卒業後、ファッション・美容系ジャンルのフリーライターとして活動を始める。平成一桁生まれで、懐かしさを感じられる平成レトログッズを収集している。特に、平成の水族館で販売されていたようなグッズを日々探している。キジトラ柄の猫を20年以上、飼い続けている愛猫家。
LIMOでは、平成レトログッズや、愛猫家の視点から選んだ猫アイテムのレビュー記事を執筆している。さらに、セリア・ダイソー・キャンドゥ・3COINS・しまむらといった身近なブランドの新作グッズの購入レポート記事も担当する。
監修者
2022年に株式会社モニクル傘下の株式会社ナビゲータープラットフォーム(現:株式会社モニクルリサーチ)に入社。第一報として報道されるニュースを深堀りし、読者の方が企業財務や金融に対する知的好奇心を満たしたり、客観的データや事実に基づく判断を身に付けられたりできる内容の記事を積極的に発信している。専門家と実務家が発信する金融経済ニュースサイト『LIMO&ファイナンス』でも記事を執筆中。
入社以前は、株式会社フィスコにて客員アナリストとして約20社を担当し、アナリストレポートを多数執筆。また、営業担当として、IRツール(アナリストレポート、統合報告書、ESGレポートなど)やバーチャル株主総会サービス、株主優待電子化サービスなどもセールス。加えて、財務アドバイザーとしてM&Aや資金調達を提案したほか、上場企業向けにIR全般にわたるコンサルティングも提供。財務アドバイザリーファームからの業務委託で、数千万~数十億円規模の資金調達支援も多数経験。
株式会社第四銀行(現:株式会社第四北越銀行)、オリックス株式会社でも勤務し、中小・中堅企業向け融資を中心に幅広い金融サービスを営業した。株式会社DZHフィナンシャルリサーチでは、日本株アナリストとして上場企業の決算やM&A、資金調達などのニュースと、それを受けた株価の値動きに関する情報・分析を配信。IPOする企業の事業・財務を分析し、初値の予想などに関するレポートを執筆。ロンドン証券取引所傘下のリフィニティブ向けに、週間・月間レポートで、日本株パートを執筆。経済情報番組「日経CNBC」にて毎月電話出演し、相場や株価の状況も解説していた。