セリアでは、ウィリアム・モリスのデザインを活用したおしゃれなグッズが多く販売されています。この記事でご紹介する「眼鏡ケース」もその1つです。
デザインが美しいアイテムで以下のような魅力があります。
- バネ口デザイン!片手で開けられる!
- ストラップも付けられる!自分好みに楽しめる!
- おしゃれなデザイン!両面仕様でどこから見ても素敵!
これらの魅力について、以下で【写真9枚】とともにご紹介していきます。
【セリア】ウィリアム・モリスの眼鏡ケースはバネ口デザイン! 使いやすい仕様!
こちらがセリアで販売されている眼鏡ケースです。写真のように、いちご泥棒とクレイのデザインが素敵なアイテムです。
ゆとりをもって眼鏡を収納できるサイズ感です。眼鏡以外にも、メイクブラシを収納するのに活用してもよさそうです。
写真のようにバネ式の仕様なので、片手で簡単に開くこともできます。
左側には、ストラップホールもついています。お気に入りのストラップをつけて、自分好みにアレンジできるのも嬉しいポイントです。商品情報をまとめると下記の通りです。
【商品情報】・・・ウィリアム・モリスの眼鏡ケース
- 商品名:メガネケース ウィリアム・モリスデザイン
- 価格:110円(税込)
- バリエーション:いちご泥棒、クレイ
- サイズ:17cm×8cm
- 素材:合成皮革(本体)/鉄(バネ口)
- 製造:株式会社シナップス・ジャパン
- JANコード:4510085135413(2種で共通)
※商品の情報は執筆時点のものです。閲覧時点においては、情報が異なることもありますので、あらかじめご了承ください。
タイミングによっては、こちらのアイテムが見つけにくい場合もあります。
その際は、「商品名」と「JANコード」を店舗スタッフに伝えれば、「在庫確認」と「取り寄せ対応」をしてもらえます。
【セリア】ウィリアム・モリスの眼鏡ケースは全2種! 両面デザインが嬉しい!
セリアのウィリアム・モリスデザインの眼鏡ケースは、両面仕様となっています。
【いちご泥棒デザイン写真】・・・裏面のブルーがシックで素敵!
こちらがいちご泥棒のデザインです。8羽のツグミがかわいいアイテムとなっています。男性が使ってもおかしくはない、シックなデザインが素敵です。
裏面は、写真のように無地のブルーとなっています。シンプルさが素敵です。
【クレイデザイン写真】・・・裏面はピンク! 華やかでかわいい!
こちらはクレイデザインです。ピンク色の花がかわいいです。クレイデザインは、花の色が黄色になっていることが多いですが、セリアのクレイは可憐なピンクデザインです。
裏面も花のカラーと同じピンクとなっています。使えば気持ちも明るくなりそうな華やかなアイテムとなっています。
【セリア】ウィリアム・モリスの眼鏡ケースは他の雑貨との相性も抜群!
セリアには、こちらの眼鏡ケース以外にも、ノートやペンケースなどのおしゃれなアイテムが多数販売されています。
特に、クレイといちご泥棒のデザインを使ったアイテムが多い印象を受けます。どれも美術館のミュージアムショップで販売されていてもおかしくないくらいに美しいです。
セットでそろえて持ち歩いても素敵です。どれも110円(税込)なので、たくさん購入しても大きな出費にはなりません。
【セリア】ウィリアム・モリスの眼鏡ケースは毎日をより素敵に華やかにしてくれる!
セリアのウィリアム・モリスデザインの眼鏡ケースについてご紹介してきました。いちご泥棒とクレイのデザインが素敵なアイテムです。
普段使いするものにモリスの美しいデザインが使われているのは嬉しいです。美術館で使う拡大鏡を入れるケースにしても良さそうです。
こちらのアイテムが気になる方はセリアでチェックをしてみてもいいかもしれませんね。
セリアの業績情報
セリアは2022年12月5日、2022年11月度の月次売上高を発表しました。全社売上高は前年同月比+1.9%増、既存店売上高は同▲2.2%減となりました。
コロナ影響から経済が完全に回復し切っていない中、近年、売上高と利益は堅実な伸びを見せ、キャッシュ(現金及び現金同等物の期末残高)も安定的に増やしているセリアは、注目すべき点があります。
上記の通り全社売上高の既存店がマイナスになる中、セリアは様々な施策で業績拡大を図っています。
また、セリアは2022年10月31日に2023年3月期第2四半期決算の業績を発表しました。
- 売上高:1044億円(前年同期比+1.0%増)
- 営業利益:80億円(同▲23.5%減)
- 経常利益:80億円(同▲24.0%減)
- 当期純利益:54億円(同▲24.2%減)
円安や原材料コスト上昇に伴う原価率の上昇が、利益を圧迫しました。
しかし、会計年度ベースでいえば安定的な業績成長を維持しているセリア。
今回ご紹介した商品も、販売拡大戦略の一環です。
業績への貢献に注目です。








