しまむらでは、2022年12月21日から年末年始に役立つ福袋の販売をスタートします。

この記事では発売予定の福袋の中からサンリオやディズニーのキャラクターがかわいい「ルームウェアハッピーバッグ」を紹介しています。以下のような魅力があるアイテムです。

  1. 中身がわかる!4点セットで2000円(税別)
  2. ディズニーやサンリオのキャラクターがかわいい!
  3. 愛らしいバッグもついてくる!年末の外出にも便利!

これら3つの魅力を以下で【写真5枚】とともにご紹介をしていきます。

【しまむら】ルームウェアハッピーバッグは中身がわかる! 4点セットで2000円(税別)

こちらがしまむらで発売される予定の「ルームウェアハッピーバッグ」です。こちらは「ハローキティ」バージョンのセットです。

外でも使えそうな「Tシャツ」と、上下セットのルームウェアが2着ついてきます。

愛らしいデザインのルームウェアですので、年末年始のパジャマパーティやお泊り会にも活用することができそうです。

福袋の情報をまとめると以下の通りです。

【商品情報】・・・レディース キャラクタールームウェアハッピーバッグ【4点セット】

  • 商品名:レディース キャラクタールームウェアハッピーバッグ【4点セット】
  • 発売日:2022年12月21日(水)店舗販売スタート
  • 価格:2000円(税別)
  • サイズ:M、L、LL
  • デザイン:マイメロディ、ハローキティ、ミッキー&ミニー
  • 内容:Tシャツ、フリースルームウェア、ルームウェア、バッグ
  • 特記事項:点数制限あり

※商品の情報は執筆時点のものです。発売時点においては、情報が異なることもありますので、あらかじめご了承ください。

事前に中身や価格がわかる仕様の福袋となっています。内容を確認してみて気になる方は発売日にしまむらをチェックしてみてもいいかもしれませんね。

【しまむら】ルームウェアハッピーバッグはディズニーやサンリオのキャラクターがかわいい!

しまむらのルームウェアハッピーバッグは、ハローキティデザインだけでなく、マイメロディとミッキー&ミニーのデザインも販売されます。

【マイメロディデザイン写真】

クロミとマイメロディがかわいいハッピーバッグのセットです。ピンク色のフリースルームウェアが特にかわいいです。

優しいデザインのルームウェアですので、リラックスしたおうち時間を過ごさせてくれそうです。

【ミッキー&ミニーデザイン写真】

こちらはミッキーとミニーデザインのルームウェアのセットです。キャラものながら、甘さが控えめなデザインとなっています。

部屋だけでなく、「ちょっとそこまで」ならば着ていくこともできそうです。

【しまむら】ルームウェアハッピーバッグは愛らしいバッグもついてくる! 年末の外出にも便利!

ルームウェアハッピーバッグは、付属のバッグもかわいらしいです。ハッピーバッグのアイテムを収納できるサイズのバッグとなっています。

収納力の高いバッグですので、旅行やショッピングで活躍してくれそうです。年末の帰省に使っても便利でしょう。

家の中だけでなく、外でも活躍くれそうなセットです。

【しまむら】ルームウェアハッピーバッグは年末年始をより素敵にしてくれそう!

2022年12月21日から販売される「ルームウェアハッピーバッグ」についてご紹介をしてきました。

サンリオやディズニーの人気キャラクターが使われている素敵なセットです。年末年始に新しいルームウェアが欲しいと感じている方に嬉しい福袋といえそうです。

気になる方は、発売日にしまむらをチェックしてみてもいいかもしれませんね。

しまむらの業績情報

しまむらは2022年11月24日、11月度売上速報を発表しました。全店売上高は前年同月比+1.5%、既存店売上高は同+1.7%と、揃って増加しました。

トレンド商品を拡大したことやグループ全体の大創業祭が好調だったこともあり、冬物が売上を伸ばしました。

しまむらは近年、売上高は横ばいながらも利益の伸びが著しく、小売業界の中でも業績において注目すべき点があります。

しまむらは販売拡大を図る中、幅広い層へのアプローチを推進しています。

また、しまむらは2022年10月3日に2023年2月期第2四半期の業績を発表しました。

  • 売上高:3013億円(前年同期比+5.9%増)
  • 営業利益:289億円(同+14.1%増)
  • 経常利益:296億円(同+14.9%増)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益:206億円(同+18.3%増)

主力のしまむら事業では、旬のインフルエンサー企画やキャラクター商品を積極的に展開したことが寄与し、増収となりました。

今回ご紹介したラインアップもしまむらの販売拡大戦略の一環で打ち出されているものと考えられます。

今後の業績動向に注目です。

参考資料

小西 未来