ゴージャスでお洒落な定番人気「シンビジウム&シャコバサボテン」
シンビジウム
祝賀会や記念式典など、格式高いパーティーやフォーマルな場にオススメなのは洋ランの一種・シンビジウム。耐寒性に弱い胡蝶蘭に代わり、冬のお祝い花として不動の地位を確立しています。
1本の茎に豪華な花を複数の花を咲かせ、とにかく特別感があるのが魅力。白や赤、ピンクや黄色などの花色があるので、シーンにふさわしい色を選びましょう。※予算相場:8000~15000円
シャコバサボテン
肉厚の葉の先に赤やピンク、白やオレンジの花を咲かせるシャコバサボテン。別名・デンマークカクタスとも呼ばれ、冬の鉢花の定番人気を誇っています。
サボテンという名前がついていますが、トゲが無いので扱いやすい点が嬉しいですね。耐寒性に強くて育てやすいのも大きな魅力といえるでしょう。※予算相場:1000~3000円
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。