「余った餃子の皮はどう消費する?」夏休みに試せるおすすめ時短レシピを写真つきで解説!
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auじぶん銀行が2022年7月14日に公表したアンケート「子どもの夏休みと金融教育に関する調査」によると、「動物園や水族館などで動物と触れ合う」、「遊園地やプールなど遊べるスポットに行く」など、夏休みにレジャーをさせたい親が多いことがわかりました。
一方で、新型コロナウイルスの新規感染者数も増加傾向に転じたことから、お出かけを控えたいというニーズも高まっています。
今年の夏休みも、家族で過ごす時間も多くなるのではないでしょうか。
夏休みで普段使わない食材を買ったはいいものの、余った分の消費に悩む…というのはこの時期のあるあるです。
親子クッキングでは定番の「餃子」も、皮とタネのバランスが難しいんですよね。皮が余ったときは、別日で餃子を作る気分にもならずついつい持て余してしまいます。
そんな時おすすめとなるアイデアレシピについて、SNSで話題となった「なつき♡子どもが笑顔になる簡単料理レシピ@natsuki_okinawa_58」さんの投稿からご紹介します。
写真つきで確認したい方は、【手順を写真付きで見る】をご覧ください。
※本記事は投稿者様から許諾を得て公開しております。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。