ヒマワリ
ヒマワリは夏の定番花。最近はミニひまわりなど、小さめの庭やベランダでも育てやすい品種が続々登場しています。
園芸品種「サンビリーバブル」は、草丈70センチほどのミニひまわりの新品種。夏から秋まで開花期間が長いため、プランターや花壇にオススメです。
真夏の直射日光を物ともせず、分枝してたくさん花をつけて咲き続けるので見栄えが抜群。無花粉で種がつかないため、手や衣服を汚しません。※参考価格:800~1000円(3号ポット苗)
コスモス
直まきで大きく育つコスモス。夏場に種で蒔くなら矮性品種を選びましょう。「アポロラブソング」は、白とピンクの濃淡がカワイイ、草丈60センチ前後の矮性コスモスです。
苗から育てる場合は、8月下旬から店頭に並び始めますが、夜の温度がしっかり下がる9月下旬に植えるようにしましょう。※参考価格:300円前後(種)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。