【初夏のガーデニング】爽やかな白が美しい!ホワイトガーデンにオススメの花7選、庭や花壇をオシャレに
Lucas Renders/Shutterstock.com
春の花が終わろうとしている今の時期は、夏花壇の準備を始めるのに最適なタイミング。
庭をオシャレに仕上げるには、庭のテーマカラーを決めるのがオススメ。今年の夏は、白い花が咲き誇るホワイトガーデンにしてみるのはいかがでしょう。爽やかな白い花が美しく映える庭になりますよ。
そこで今回は、ホワイトガーデンを作るポイントと、初夏にオススメの白い花を紹介します。
ホワイトガーデンを作るときのポイント
白い花の選び方
花が咲く庭や花壇を楽しむなら、一年草と多年草の両方をバランスよく配置するのがポイント。手間を抑えながらも花が絶えない庭づくりを目指してみてはいかがでしょう。
一年草はワンシーズンのみ咲く花。元気で生育がよいのが特徴です。季節ごとに植え替える楽しみもありますが、枯れてしまった花を取り除いたり、植え替える作業が必要になります。
多年草は翌年以降も開花する花。植え替える手間は省けますが、開花時期が終わると葉と茎だけのグリーンガーデンになってしまいます。両方の特徴を活かして、上手にレイアウトしてみてください。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。