水やり
夏の花の手入れのうちで、いちばん大切なのは水やりです。涼しい時間帯に水をあげるようにし、午前中の早い時間帯、日が落ちた夕方にたっぷりと水をあげるようにしましょう。
花ガラ摘み
やらなくても問題なさそうな地道な作業ですが、するとしないとでは見栄えが全然違います。花付きも変わってきますよ。
花ガラをつけたままにしておくと、種を作るために株の力を使ってしまうため、病気にもかかりやすくなります。気がついたときでも構わないので、できるだけこまめにおこないましょう。
初夏から秋にかけて花が咲く!オシャレな花オススメ7選
アメリカンブルー
- 一年草、多年草
- 草丈:20~40センチ
- 花期:4~10月
- 参考価格:200~600円前後(3号ポット苗)
美しい青い花弁が爽やかな印象のアメリカンブルー。花は枝先に咲くので、春に摘心をすることで枝数が増え、夏にたくさんの花を咲かせてくれます。
暖かい地方では越冬しますが、霜に当たると枯れてしまうため、一年草として扱われることも。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。