【春のガーデニング】小さい庭や花壇・玄関でも楽しめる!オシャレで個性的、オススメの花6選
Nadia Brusnikova/Shutterstock.com
春の訪れを感じる季節です。桜の開花もすすみ、街中で花を見かける場面が増えてきました。
自宅でも花を育ててみたい気持ちになりますが、スペースの問題でチャレンジしにくい人もいるかもしれません。
小さなスペースや花壇でも花を育てることはできます。そこで今回は、小さなスペースにも映える、オシャレで個性的な花を紹介します。
小さい庭や花壇・玄関で楽しむガーデニング
広くて大きな庭ではなくても、ガーデニングは始められます。ベランダや玄関先の小さなスペースに、小さな鉢植えを置いて育ててみるのはいかがでしょう。
ひと鉢しか置けなくても、少し大きめのプランターや鉢に、好きな花をいくつか選んで寄せ植えするのもオススメ。
背の高い植物と、鉢から垂れるように咲く花や葉を一緒に寄せ植えすると、豪華な見た目になります。プランタースタンドなどで鉢を高めに置くのもステキです。
小さな花壇に地植えをする場合も同様に、数種を組み合わせて植えるのがオススメ。上から見て可愛らしい見た目にすることもポイントです。ほふく性があり、花が咲く品種をグランドカバーとして植えるのもよいでしょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。