「加熱式たばこ」で出遅れ、喫煙者減少でJTの牙城は崩れるか? 国内販売で苦戦。受動喫煙対策法案が追い打ちも 2017.02.19 08:05 更新 執筆者下原 一晃 JTでは、本業とも言えるたばこの国内販売で苦戦が続いています。2月6日に発表した2016年12月期連結決算(国際会計基準)によると純利益が前期比13%減の4,216億円となり、今期も減益を見込んでいます。 記事の続きを読む LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL