JT・日本たばこ産業の配当実績と会社予想はいくらか、配当利回りは何パーセントか【2022/23最新】 配当貴族・高配当株研究シリーズ 2022.01.08 00:30 公開 執筆者LIMO編集部株式投資班 「配当貴族」という言葉を皆さんご存じでしょうか。英語では「Dividend Aristocrats」と記されます。日本語では「配当貴族」と訳され、「長期間にわたって増配をしてきた企業(銘柄)」を意味します。今回は高配当株としても有名なJTをピックアップします。それでは、早速JTの配当について、有価証券報告書をもとに見ていきましょう。 記事の続きを読む 1/2 出所:JT「有価証券報告書」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 イオンの株主優待制度、内容とお得な特典を解説【2021/22シーズン最新】 シリーズでお伝えしている「個人投資家向け株主優待研究」。今回は国内小売大手のイオンです。株主優待の内容と合わせて注意点についてお伝えします。メリットとデメリットを知った上で株主優待ライフを送っていただければと思います。 50歳を超えてから「月30万円の不労所得」を作る4つの方法 最近、コロナ禍による将来不安から投資に興味を持つ人が増えていますが、若い方だけでなく、50代、60代で不動産投資を始めたいという方も多くなってきているように思います。50代、60代は若い人と同じような「リスクを取った不動産投資」は避けるべきですが、狙うべき物件や目指すべきリターンをしっかり定めてから投資をすれば、成果を出すことは十分可能です。そこで今回は、50代、60代が手を出しても良い不動産投資とはどのようなものか、具体的に解説したいと思います。 年収1000万円でも親の口癖は「うちは貧乏」そのワケとは 世帯年収で1000万近くあれば、家計は問題ないだろうと考える方もいるかと思います。皆さんは「年収1000万円あっても貧乏」と聞くと、どう思われるでしょうか。「贅沢しすぎだ」「お金の使い道が間違っている」いろいろな指摘があると思います。果たして子育てに積極的になる世帯も少ないのでは?と思うのですが、いかがでしょうか。 元信金職員がみたお金が貯まる人の特徴 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #配当 #配当利回り