【怖い…】有名人を炎上させていたネットニュース記者、逆に自分が炎上してしまって - 奇妙な展開の漫画にツイッターで注目

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あそこの女子高生が…

「今あそこの女子高生があなたを気持ち悪いって笑ってたわよ!?」。

わざわざ、そんなこといわなくても…と思うようなことを男に伝える謎の女性が。

「皆さーん!今外で女子高生2人がこの人のことを気持ち悪いっていってましたー!」

「性格悪そ!」「確かにキモ」「嫁にも電話で…」「友達にも写真送ろっと」。

なぜか急に周囲の人たちから注目され、まるでツイッターのように現実世界で“炎上”状態になってしまう男。恐ろしくなり逃げ出しますが、その声はどこまでも追いかけてきて…?

筆者もネットニュースの記者の一人として、気持ちが縮み上がってしまいそうなぐらい恐ろしい内容です。作者の森本大百科さんにお話を聞いてみました。

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執筆者
増田 雄三

1980年生まれ、江戸川大学卒。モバイルコンテンツディレクターとして勤務した後、2008年に株式会社マイナビに入社。マイナビニュースにて記事広告の制作、広告営業、新規収益企画を経てライフスタイル情報を扱う編集者として従事。ツイッターやインスタグラムなどのSNSからネタを拾って記事を作ることが得意。現在はLIMO編集部で記事の企画・執筆などを行う。新しいことに手を出したがる気質で、TikTokのフォロワーが2800人を超えた。