「ワンちゃんを撫でていいですか?」聞かれたときの犬の飼い主の気持ちを描いた漫画にツイッターで反響 - 「わかりみが深い」「めちゃわかる」と共感の声

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お散歩中の可愛らしいワンちゃんと遭遇すると、コミュニケーションの一環でついつい触ったり、ナデナデしたりしたくなってしまいますよね。とはいえ、飼い主以外が安易に触れることは、避けたほうがいいかもしれません。

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世界の終わりに柴犬と』などの著作があり、普段は柴犬のハルさんと暮らす漫画家・石原雄さん(@K5dbZRmjNe77i5r)。ツイッターに投稿した短編「『わんちゃん撫でても大丈夫ですか?』ときかれた時の気持ちをまとめてみた」に注目が集まっていました。

なにをもって「大丈夫」?

公園にハルさんと散歩にいくと、高確率で親子から「おとなしいですね」「撫でても大丈夫ですか?」と聞かれるという、石原さん。「はい、ボクは大丈夫なんですけど」と答えてはいるものの、心の中では「正直いうとなにをもって大丈夫と答えていいか分からない」というのが本音なんだそう。なぜなら…。

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執筆者
増田 雄三

1980年生まれ、江戸川大学卒。モバイルコンテンツディレクターとして勤務した後、2008年に株式会社マイナビに入社。マイナビニュースにて記事広告の制作、広告営業、新規収益企画を経てライフスタイル情報を扱う編集者として従事。ツイッターやインスタグラムなどのSNSからネタを拾って記事を作ることが得意。現在はLIMO編集部で記事の企画・執筆などを行う。新しいことに手を出したがる気質で、TikTokのフォロワーが2800人を超えた。