高校卒業!3年間のお弁当代、いくらかかったか 2021.03.04 11:00 公開 執筆者川崎 さちえ 高校3年生の息子が、今年の3月で卒業を迎えます。大学進学でお金に敏感になっている今、ふと「お弁当に一体いくらかかったんだろう」と気になってしまいました。記憶を辿りながら改めて計算をしてみた結果とは…。 記事の続きを読む 関連記事 コロナ買いを後悔。今や放置の「あつ森」、積み上がったマスク 新型コロナウイルスと向き合う生活が始まって早一年。新しい生活様式に対応すべく、さまざまなものを買い揃えたり、もしくはいざというときのために買い置きをしたり…という人は多いことでしょう。しかし、どうやらすべてが「役に立った!」というわけではなさそうです。今回は、「“コロナ買い”で失敗したアレコレ」についてご紹介しましょう。 “100均の罠”から目がさめた!得した気分をうちのめしたママ友、夫の一言 食料品から雑貨、家庭用品にいたるまで、ありとあらゆるものが税抜き100円で売られている「100円均一ショップ」、通称100均。1980年代半ばに誕生し、いまやどこでも目にするめずらしくもない小売り業態ですが、「また要らないものを買って無駄づかいしてしまった!」と後悔を口にする人が減る様子はありません。「え?これも100円でいいの?」というくらい質の良いものも販売されている100均は、私たちにとって心強い存在。しかし、なんでもかんでも100均に頼っていると「安物買いの銭失い」になってしまうこともあるので気をつけて! コロナで生活が一変。「なんて贅沢だったんだろう」と思う6つのこと 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が非常に大きく、社会的にも大きな変化が出てきています。個人に焦点を当てれば、外出を自粛したり、他の人と外ではあまり会話をしないようにしたり。これまで当たり前だったことが、今は当たり前ではなくなってきている中で、筆者が「今まではすごく贅沢だったんだな」と思ったことがありました。 親と同居しないシングルマザーは約7割。なぜ実家に頼らないの? 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL