高コスパだけどココが惜しい!ワークマン愛用者が買って失敗した商品7選

暴風・暴雨・暴雪が吹き荒れるなか行われた「過酷ファッションショー」をはじめ、作業服を取り扱わない店舗「#ワークマン女子」をオープンさせるなど、アパレル業界に新風を吹き込み続けているワークマン。

11月9日に発表された「2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」によると、プライベートブランドの人気が高まり、売り上げが伸びていることがうかがえます。

しかし、人気が高まるにつれ出てくるのは「これは失敗だったかも…」という声。今回は、ワークマン愛用者が「ここが惜しい!」と感じた商品を7つご紹介します。

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執筆者

IT企業の金融系子会社で債務整理に関わる業務に携わり、さまざまな人間模様を垣間見てきました。出産後はフリーライターとして活動中。生活を締め付けない節約ライフを目指して、暮らし・育児・お金に関わる情報を発信していきます。