「Go To イート」利用で行きたいお店トップ30!みんなの回答は?

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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で、消費活動が大きく減ってしまいました。この対策として政府が行っているのが「Go To キャンペーン」です。このキャンペーン、実は4つの種類があります。「Go To トラベル」「Go To Eat(イート)」「Go To イベント」「Go To 商店街」。

凸版印刷㈱のグループ会社である㈱ONE COMPATHが運営する国内最大級の電子チラシサービス「Shufoo!(シュフー)」が「Go Toキャンペーンに関する意識調査」を行っています。これをもとにして、4つのキャンペーンのうち「Go To Eat(イート)」(※1)について見ていきます。

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Go To イートを利用した人は1割弱

㈱ONE COMPATHが運営する国内最大級の電子チラシサービス「Shufoo!(シュフー)」が行った「Go To キャンペーンに関する意識調査」によると、「Go To Eat(イート)」を既に利用した人は8.8%となっています。でも「機会があれば利用したい」まで含めるとGo Toイートは86.5%にのぼり、多くの人が興味を持っていることがわかります。

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ライターをしながら地方の田舎町で暮らしています。
夫と子ども2人(高校生)の4人家族。
老後のために今からいろいろ策を練ろうと模索中。