義実家からいつの間にか“薄情な嫁”認定!? うっかりやっている3つの行動

結婚すると、必然的についてまわるのが「義実家」とのお付き合い。子どもが生まれると、行き来したり連絡を取り合ったりする機会も増えてきます。

義実家との付き合いは適度な距離感が大切。付かず離れずがちょうどいいものですが、どうしても気を遣いますよね。できるだけ接触回数を減らして穏便に、と思う妻の気持ちも分かりますが、あまり避けすぎると「ウチの嫁は薄情すぎる!」と思われてしまうかもしれません。

そこで今回は、“薄情な嫁”認定されかねない行動を3つ紹介しましょう。

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1. 誕生日などのプレゼントリクエストを遠慮してしまう!

子どもが生まれると、誕生日や初節句、百日祝いなど、何かとお祝いする機会が増えます。義実家からプレゼントやお祝い金をいただくこともありますよね。

そんなとき、「お祝いは何がいい?」とリクエストを求められたら、「あぁ、義父も義母もお祝いしてくれようとしているんだな」と嬉しくなるもの。子どもが本当に欲しいもの、パパ・ママが子どもに本当に与えたいものを素直にリクエストできたら言うことなし!なのですが、そこは義実家。あまり高価なものだとちょっと言い出しにくいのが実情です。

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編集者・事務・接客業などを経て、現在はライターとして活動している2児の母。
主に育児・エンタメ・ライフなど、興味があるジャンルにて執筆中。