令和時代の新常識?貰って「嬉しい」or「困る」デジタル年賀状エピソード 2019.12.21 00:05 公開 執筆者フェミエール スマートフォン(スマホ)やSNSの普及に伴って、近年では新年のあいさつを年賀状ではなくネット上で済ますという人が増えているそう。LINEやSNSを使うことで、印刷の手間が減ったり住所を知らない相手にも気軽に新年のあいさつが出来たりというメリットがたくさんありますが、送る際には相手のことをきちんと考えて、失礼のないようにしたいもの。 そこで今回は、「貰って嬉しいデジタル年賀状」と「正直貰っても嬉しくないデジタル年賀状」をまとめてみました。 記事の続きを読む 関連記事 今年で年賀状は終わりにする? 「終活年賀状」に賛否の声 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。SNSやメールなどでの「カジュアルな年頭のあいさつ」に抵抗がない人も増えてきました。そうした流れもあり、特にここ数年くらいは、多くの人が「年賀状どうするか問題」に悩んでいるようです。年賀状の発行枚数は、平成最後の年となった2019年用(2018年発行)が約24億21万枚と、ピークだった2003年の約44億6000万枚と比べると、実に5分の3以下にまで減少しています。年賀状を書く人は、数字の上でも年々減ってきていることがわかります。そんな中、悩んだ末の答えの一つとして、「終活年賀状」というものが話題となっています。これはいったいどんなものなのでしょうか? LINEグループ禁止令も!先生も困った「ママ友グループトラブル」 ママ友は、仲の良いときは心強いけれど、一度もめてしまうとなんとも厄介なもの。1対1ならまだしもグループとなればなおさらですよね。最近では、トラブル回避のために保護者同士の連絡先交換や集まりをあらかじめ禁止している幼稚園や学校もあるそうです。 そこで今回は、本当にあったママ友グループのいざこさとその顛末をまとめてみました。 ついつい「床置き」してない?お部屋を広く見せるコツは3つだけ 「部屋が狭く感じる」「散らかっているように見える」と思うことはありませんか?その原因は、ものを床に置いているからかもしれません。新聞や雑誌、子どものおもちゃなどをあとで片づけようと思って床に置きっぱなしにしていると、ついそのままにしてしまうことも。そうすると、床のスペースが狭くなってしまい、狭く感じたり散らかって見えたりする原因になる場合があります。 そこで今回は、床置きにしてしまう理由や解消法などについてまとめました。 買っても買っても「着る服がない」!7つのコツで賢く服を買おう 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL