演歌歌手の伍代夏子が2026年8月30日までにInstagramを更新しました。
自宅庭「夏子ガーデン」でたわわに実ったぶどうの様子を紹介しています。
コメント欄には「立派で素晴らしいですね」「ほったらかしでもこんなに立派に実って美味しそう」との声が寄せられています。
記事後半では気になる園芸費用についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
- 自宅庭「夏子ガーデン」で実ったぶどうを披露した伍代夏子
- 手をかけずに育てた「放ったらかしガーデン」であることも紹介
- 【園芸に関する費用】2024年の園芸用品に関する支出は3848円
1. 伍代夏子が「夏子ガーデン」で実ったぶどうを披露「立派」の声
伍代は「今年の出来はどうかな」と、紫色に色づいたぶどうの房がたわわに実った写真を公開。
「放ったらかしガーデン」とのハッシュタグも添えています。
コメント欄には、
- 「夏子ガーデンの葡萄がたわわに実ってますねぇ〜ほったらかしでこんなに美味しそうなのが出来るのですねぇ〜」
- 「葡萄美味しそうですねほったらかしかしとは思えませんよ」
- 「葡萄お見事ですたわわに実って立派です」
- 「美味しそうお花から果物まで夏子ガーデン素晴らしい」
との声が寄せられています。
2. 64歳・伍代夏子 紅白歌合戦20回以上出場!夫は杉良太郎 2人で福祉活動やオレオレ詐欺防止活動に取り組む
伍代夏子は1961年12月18日生まれの64歳。
1987年に「戻り川」で歌手デビュー。売上枚数が35万枚を超すヒットとなり、翌年に「第21回日本有線大賞」と「第21回全日本有線放送大賞」の最優秀新人賞を受賞しました。
大みそかのNHK紅白歌合戦には20回以上出場しています。
プライベートでは1999年に俳優の杉良太郎と結婚。
近年は夫のライフワークでもある福祉活動に、夫婦で熱心に取り組んでいます。
2012年、厚生労働省から「肝炎対策特別大使」を拝命。また、諸外国との文化交流にも熱心に行い、その功績が認められ2015年には外務大臣表彰を受けました。
2018年にオレオレ詐欺予防プロジェクトチーム「ストップ・オレオレ詐欺47~家族の絆作戦〜(略称:SOS47)」を結成し、警察庁から「特別防犯支援官」に任命され、夫の杉とともに様々な活動を行っています。
趣味のネイチャークラフトや写真撮影など、音楽だけにとどまらず活動の幅をますます広げています。
3. 【Instagram投稿】自宅庭「夏子ガーデン」でたわわに実ったぶどう
緑の葉の間から、紫色に色づいたぶどうの房が2房、たわわに実っている様子。豊かな実りが伝わる1枚です。