ギタリストの布袋寅泰が2026年7月9日までにInstagramを更新しました。
“シルバーのスーツ姿”で葉加瀬太郎とコラボするステージ写真を公開。SNSでは「カッコ良すぎて痺れました」「最高に素敵でした」などと称賛の声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 布袋寅泰、葉加瀬太郎との共演ステージ写真に「胸が踊りました」の声
布袋は、葉加瀬と共演するステージでの写真を投稿しました。
SNSには、
- 超素晴らしいです!!!
- やはりステージに立つ布袋さんはかっこいいです
- 素敵な写真に胸が踊りました
- 葉加瀬さんとのコラボも圧巻
- 葉加瀬さんとの掛け合い、痺れました
- アリーナを総立ちにさせた景色は圧巻でした
- 布袋さんの生ギター聴いて圧倒されました
- 布袋さん最高でした
との声が寄せられています。
2. 布袋寅泰 BOØWYのギタリストとして活躍 ソロデビューし世界的に活動中
布袋は1962年2月1日生まれの64歳。
伝説的ロックバンドBOØWYのギタリストとして活躍し、1988年にソロデビュー。プロデューサー、作詞・作曲家としても才能を高く評価されています。
クエンティン・タランティーノ監督からのオファーで、「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY(新・仁義なき戦いのテーマ)」が映画「KILL BILL」のテーマ曲となり世界的にも大きな評価を受け、今もなおロック・アンセムとして世界で愛されています。
2012年よりイギリスへ移住。2014年にはThe Rolling Stonesと東京ドームで共演を果たし、2015年に海外レーベルSpinefarm Recordsと契約しました。
2021年には東京2020パラリンピック開会式にて「TSUBASA」「HIKARI」の2曲を制作・出演。圧倒的なパフォーマンスが世界中から高評価を受けました。
妻は歌手・俳優の今井美樹。一児をもうけています。