「えっ、これもワークマンなの!?」と思わず二度見しちゃう、超おしゃれなサンダルがついに登場!機能性バツグンの神コスパアイテムが揃うワークマンから、街歩きにぴったりな主役級シューズがお目見えしました。

今回は、お店で見つけたら絶対に即買いしてほしい「アーバンコルキーサンダル」を大特集!おしゃれさんの間で早くも話題沸騰中の、その気になる魅力やディテールを隅々まで徹底レビューしちゃいます!

1. ワークマン「アーバンコルキーサンダル」4つのおすすめポイント

  1. 店舗限定のレア感!見つけたらラッキーな争奪戦アイテム
  2. リゾート感たっぷり!ナチュラルでおしゃれなコルク調ソール
  3. 足元にしっかりフィット!サイズ調整できるダブルバックル
  4. お財布に優しすぎる!大満足の2500円

1.1 どっちを狙う?ヘビロテ確定のブラック&ブラウン

気になるカラー展開は、大人っぽくて使いやすさ満点の「ブラック」と「ブラウン」の2種類!

大人っぽくて使いやすさ満点の「ブラック」1/6

大人っぽくて使いやすさ満点の「ブラック」

画像出典:ワークマン公式オンラインストア

どっちのカラーも高見え感たっぷりで物欲が刺激されちゃいますよね。甲の部分には洗練された印象を与える合成皮革が使われているので、ラフになりすぎずキレイめコーデにも相性バツグン。

高見え感たっぷりで物欲が刺激されちゃいます2/6

高見え感たっぷりで物欲が刺激されちゃいます

画像出典:ワークマン公式オンラインストア

素足で軽快に履きこなすのはもちろん、お気に入りの靴下と合わせたカジュアルな足元コーデを楽しむのも今っぽくて超おすすめ。その日の気分や服装に合わせて、色違いで揃えたくなっちゃう可愛さです!

2. まるで雲の上!?フカフカなクッションソールでどこまでも歩けそう

たくさん歩くお買い物やお散歩の日は、足が疲れにくいシューズを選びたいもの。

ナチュラルな風合いが魅力のコルク調ソール3/6

ナチュラルな風合いが魅力のコルク調ソール

画像出典:ワークマン公式オンラインストア

このサンダルはナチュラルな風合いが魅力のコルク調ソールに、程よいボリューム感のある黒い底部分が合体したスペシャル構造!歩くときの衝撃をしっかり吸収してくれるクッション性があるので、のんびりお出かけしたい日の街歩きを優しくサポートしてくれます。

靴底にはしっかりとした凹凸パターンが施されている4/6

靴底にはしっかりとした凹凸パターンが施されている

画像出典:ワークマン公式オンラインストア

靴底にはしっかりとした凹凸パターンが施されているので、安定した歩きやすさを叶えてくれますよ。

3. ズレなくて快適!ダブルバックル&立体インソールが優秀すぎる

「脱ぎ履きはラクがいいけど、歩くときにパカパカするのは嫌…」そんなお悩みもこの一足がサクッと解決!

自分の足のサイズに合わせて細かくホールド感を調整できちゃう5/6

自分の足のサイズに合わせて細かくホールド感を調整できちゃう

画像出典:ワークマン公式オンラインストア

甲の部分に大きなダブルバックルが付いているのが分かります。これ、ただのデザインじゃなくて、自分の足のサイズに合わせて細かくホールド感を調整できちゃう優れものなんです。

さっと足を滑り込ませるだけでスムーズに脱ぎ履きができるのもポイント6/6

さっと足を滑り込ませるだけでスムーズに脱ぎ履きができるのもポイント

画像出典:ワークマン公式オンラインストア

インソール(足裏が当たる部分)も足の形に沿った立体的な形状になっていて、さっと足を滑り込ませるだけでスムーズに脱ぎ履きができるのもポイント。デイリー使いに手放せなくなること間違いなしです!

商品詳細

  • 商品名:アーバンコルキーサンダル
  • 商品番号:LA1203
  • 管理番号:53769
  • カラー:ブラック、ブラウン
  • 素材:甲部分:合成皮革、底部分:合成底
  • サイズ目安:

M(24.5〜25.0)
L(25.5〜26.0)
LL(26.5〜27.0)

  • 取扱:店舗のみのお取り扱い
  • 価格:2500円(税込)

4. お店へ急いで!コスパ最強の限定サンダルを今すぐゲット

これだけデザインも機能もこだわり抜かれているのに、お値段はなんと2500円(税込)というワークマンならではの衝撃プライス!「本当にこの価格でいいの!?」とびっくりしちゃうほどの高クオリティです。

なお、こちらはネット通販では買えない「店舗のみのお取り扱い」となっています。すでに大人気のアイテムなので、気になる方は事前に公式サイトで近くの店舗の在庫状況をチェックしてから、お店へダッシュすることをおすすめします。今年の春夏は、お財布に優しい優秀サンダルで軽やかにお出かけを楽しんじゃいましょう!

参考資料

中川 雅美