4. 【スキンケア・ベースメイクのOK例】しっかり保水してから丁寧に塗り込む
若見えするOK例の紹介では、はじめに丁寧なスキンケアを行って肌を保湿。
化粧下地は、パール一粒大の量を指に取り、顔の中心部をメインに「下から上に」を意識して塗っていきます。
ファンデーションも同様に、顔の中心部から薄く塗ったあと、スポンジでぽんぽんと叩き込むように広げます。
コンシーラーは、クマに対して補色のオレンジ系カラーを使い、少量でもしっかりカバー。
最後に、フェイスパウダーをブラシに少量とり、皮脂が出やすいTゾーンやほうれい線周りを中心に乗せました。
