2. イケアの「スクッブ」へクローゼットのモノをひたすら収納!
まずはクローゼットの中にあるものを、ひたすら「全出し」していきます。
この一角だけでも出してみると、入っていたモノがかなりの量であることがわかりますね。
本音は「全部捨てたい」けれど、「それは自分のものではないのでできないことですよね」と「@40minimallife」さん。
モノが「ある」という安心感が必要という夫の意向で捨てることはできないので、見た目だけでもスッキリ見えるように整理整頓を進めていきます。
今回はイケアの収納ケース「スクッブ」を使って、ひたすらモノを収納していきました。
