【偽物?】町内会の集金で渡された「50円玉」に違和感 妙に大きい硬貨に注目集まる
【写真提供】@yukaric03886076(投稿・写真著作権者)
町内の集金で回収した「50円玉」がXで話題になっています。
投稿したのは、「@yukaric03886076」さんです。
当ポストには執筆時点で432万5000件を超えて表示されており、「でかっ!!」「え?偽物!?」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、現在出回っている日本の通貨の合計金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. これは何?ひとまわり大きな「50円玉」に注目
「新しく引っ越してきたお宅に町内会の会費をもらいに行ったんだけど『ごめんねー細かくて』と言われてもらった小銭の中に一回りデカい50円玉が紛れてたけどこれは何です!?」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、2枚の50円玉でした。パッと見た感じで、片方の50円玉が妙に大きいのがわかります。
よく見ると片方は「昭和四十一年」、もう片方は「昭和42年」と記されており、1年違いの50円玉のようですが…。
どうしても大きな50円玉には違和感を感じてしまいますよね。あまり見られない「50円玉」は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。