2. ミッフィーの地上絵に反響が続出
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「ミッフィー展、来るもんね!」
- 「人は点が2つとxで三角形になっているものを見ると、ミッフィーを見出しますね」
など、ミッフィー展を思い起こす人から、シンプルなミッフィーのデザインに言及する人など、多くのコメントが寄せられました。
3. 高い人気と話題性を誇るミッフィー
投稿の反響を受け、「地元の方々はもちろん、ミッフィーファンの皆さまからも多くの反響をいただき、改めてミッフィーの人気と話題性の高さを実感しました」と振り返る投稿主さん。
続けて「今回の『OMORI × Dick Bruna TABLE』では、コラボグッズやオリジナルフードに加え、青い森鉄道とコラボした切符の販売、さらにはホテルのコラボルームなど、さまざまな企画が展開されています。こうした企画をきっかけに、青森の魅力にも触れていただけたら嬉しいです。ぜひ多くの方に青森へ足を運んでいただければと思います」と、話してくれました。
可愛いミッフィーに会いに行くため、青森を訪れてみたいですね。
アスパム裏にミッフィーの地上絵(・×・)#青森市 #青い海公園 #ミッフィー pic.twitter.com/6HMSXYiZk8
— しょ- (@shouno1) April 19, 2026
