どこからがブラック? ブラック企業をやめた4人が「転職しよう」と思った理由 2019.07.21 06:00 公開 執筆者大塚 ちえ ブラック企業という言葉もすっかり生活に溶け込んで、多くの人が日常的に使う言葉の一つになっているのではないでしょうか。今回は、そんなブラック企業に勤めていたけれど、いまは「転職してよかった」と思える職場で働いている人に話を聞いてみました。彼らが転職を決意したのは、何がきっかけだったのでしょうか。 記事の続きを読む 関連記事 心が折れる職場に共通する「ある特徴」とは? 社員が生き生きと働いている会社もあれば、反対に人を採っても採っても辞めていくような会社もある。働く人の心が折れるような職場には、雰囲気の上で何か共通点はあるのだろうか? 「職場のメンタルヘルス・コミュニケーション対策」の第一人者であり、『人が集まる職場 人が逃げる職場』の著者・渡部卓氏に、職場の雰囲気として、どんな状態が理想的なのかを解説してもらった。 部下が見た「本当に出世する人」の3大特徴 企業で勤め始めて20年あまりたち、40代にもなると、その時点で管理職になっていたとしても、そこからさらに出世コースを歩む人とそうでない人の差がはっきりと表れてくるのが現実です。では、一緒に仕事をしている部下の立場からは、どのような人を「本当に出世する人」だと感じているのでしょうか。 こんな上司・同僚はキケン! メンタルを守るために避けるべき人の特徴 世の中には、関わることでプラスの効果をもたらしてくれる人と、マイナスにしかならない人がいます。特に業務上の付き合いともなれば、職場で無難に過ごしていくためにも、精神的に負荷のかかる上司や同僚とはできるだけ関わりたくないものでしょう。 年収1000万円の人の「手取り」と「貯金額」はどれくらい? 富裕層の人が自然とやっている「お金がどんどんふえる」行動 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #転職