待ちに待ったゴールデンウィーク!初夏の陽気が心地よくなってきたこの時期、心と体をリフレッシュできるドライブ旅はいかがでしょうか?
「せっかくなら大自然の中で美味しいご当地グルメを味わいたい!」そんな方にぜひおすすめしたいのが、兵庫県丹波市にある大人気の道の駅「丹波おばあちゃんの里」です。
ドライブの休憩スポットとしてだけでなく、ここを目的地にしても大満足できる、GWの活気にあふれた魅力をお届けします。
1. 丹波おばあちゃんの里はどんな道の駅?
兵庫県丹波市にある道の駅「丹波おばあちゃんの里」は、丹波の豊かな自然と特産品の魅力をおいしく感じられるスポットです。
施設には売場面積の広い物産館や開放的なフードコートがあり、黒豆料理や手作りジェラートなども楽しめます。
舞鶴若狭自動車道の春日ICを降りてすぐの場所にあるためアクセス良好で立ち寄りやすく、ドライブの休憩にも使いやすい道の駅です。
2006年に開業し、2026年4月で開駅20周年を迎えました。新鮮な地元野菜が豊富にそろう立地とこだわりから、観光客だけでなく地元の人も利用しやすい人気スポットとなっています。
施設内には、地元農家が育てた新鮮野菜が並ぶ直売所や特産品の売店、丹波の食材を活かした食事がいただける飲食コーナー(フードコート)などがあります。
丹波黒大豆、丹波栗、大納言小豆といった丹波らしい商品やグルメがそろっているのも特徴で、黒豆を使った特製ジェラートや焼き菓子などはお土産にもぴったりです。
