歌手の伍代夏子が2026年4月12日までにInstagramを更新しました。
一眼レフカメラを用いて、自宅の庭で美しく咲き誇るパンジーの写真を公開し、パンジーとビオラの違いについて自身の見解をつづりました。
コメント欄には「綺麗で可愛いですね」「品のある高貴な色合いですね」「清々しい配色のパンジーですね」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 伍代夏子 自宅に咲く「パンジー」を公開「品のある高貴な色合い」「きれいに満開」の声
伍代夏子が自宅の庭で育てている花を撮影し公開しました。
「我が家のパンジー」と紹介し、「ちょっと前までは、花の直径が5㎝以上の大きなものをパンジー、小さなものはビオラと呼んでいましたね」と紹介。
続けて「最近では交雑種が増え、小ぶりなパンジーやちょっと大きめのビオラもあり区別ができなくなっているとか…ウチのはどっちかなぁ」とつづりました。
ハッシュタグで一眼レフカメラ「Canon EOS 6D」とレンズ「EF100mm マクロ」をつけており、趣味でもあるカメラ撮影で撮られたものと思われます。
コメント欄には、
- 「綺麗で可愛いですね~色々と有って区別が難しいですね~」
- 「パンジーさんが咲いて笑ってるみたいですね〜可愛い」
- 「きれいに満開ですね 紫色が素敵で、見ていて楽しいです」
- 「清々しい配色のパンジーですね」
- 「品のある高貴な色合いですね」
との声が寄せられています。
2. 64歳・伍代夏子 紅白歌合戦20回以上出場!夫は杉良太郎 2人で福祉活動やオレオレ詐欺防止活動に取り組む
伍代夏子は1961年12月18日生まれの64歳。
1987年に「戻り川」で歌手デビュー。売上枚数が35万枚を超すヒットとなり、翌年に「第21回日本有線大賞」と「第21回全日本有線放送大賞」の最優秀新人賞を受賞しました。
大みそかのNHK紅白歌合戦には20回以上出場しています。
プライベートでは1999年に俳優の杉良太郎と結婚。
近年は夫のライフワークでもある福祉活動に、夫婦で熱心に取り組んでいます。
2012年、厚生労働省から「肝炎対策特別大使」を拝命。また、諸外国との文化交流にも熱心に行い、その功績が認められ2015年には外務大臣表彰を受けました。
2018年にオレオレ詐欺予防プロジェクトチーム「ストップ・オレオレ詐欺47~家族の絆作戦〜(略称:SOS47)」を結成し、警察庁から「特別防犯支援官」に任命され、夫の杉とともに様々な活動を行っています。
趣味のネイチャークラフトや写真撮影など、音楽だけにとどまらず活動の幅をますます広げています。