俳優の今田美桜が2026年4月9日までにInstagramを更新しました。
華やかなレースをあしらったセットアップ衣装を身にまとい、大人っぽいウェーブヘア姿を披露しました。
コメント欄には「本当に世界一美しいですね」「可愛さ半端ない」「スタイル素晴らしい」との声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています 。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 今田美桜 ノースリニット×レーススカートの衣装姿に「お姉さん感が増します」「お人形さんみたい」の声
今田は「たのしかった日 ありがとう〜」と綴り、撮影やイベントの合間と思われるオフショットを投稿しました。
白のレースの襟がかわいらしいノースリーブニットに、レーススカートの、白セットアップコーデの衣装姿を披露。
コメント欄には、
- 「本当に世界一美しいですね」
- 「可愛さ半端ない」
- 「髪型も衣装もぜんぶ本当に可愛くて妖精でもあり天使様だった」
- 「髪ウェーブしてるとまた違った雰囲気出ますね お姉さん感が増します」
- 「スタイル素晴らしい」
- 「別格に綺麗 お人形さんみたい」
との声が寄せられています。
2. 29歳・今田美桜 朝ドラ「あんぱん」ヒロインで活躍!2025年「第76回NHK紅白歌合戦」の司会も決定
今田美桜は1997年3月5日生まれの29歳、福岡県出身。
ドラマ「花のち晴れ~花男Next Season~」に出演し注目を集めました。
2022年、映画「東京リベンジャーズ」で第45回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。ドラマ「悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~」でドラマ初主演を果たしました。
映画「わたしの幸せな結婚」「AT THE BENCH」、ドラマ「トリリオンゲーム」「いちばんすきな花」「花咲舞が黙ってない」などに出演しました。
2025年はNHK連続テレビ小説「あんぱん」でヒロインを演じ、国民的女優へ。「映画ラストマン -FIRST LOVE-」の公開が控えています。
9月開催の「東京2025世界陸上」のTBSアンバサダーに就任し、織田裕二らと大会を盛り上げる姿も話題に。
2025年の大みそかに放送された「第76回NHK紅白歌合戦」の司会も担当するなど、多方面で活躍しています。
3. 【Instagram投稿】今田美桜 レースの襟がかわいい!ノースリニット×スカート姿
このたび今田美桜が投稿した写真を紹介します。
披露したのは、大きなレースの襟が目を引く白のノースリーブニットに、同柄のスカートを合わせたセットアップスタイルです。
4. 【Instagram投稿】今田美桜の全身ショット!まるで妖精のようなレースコーデ ふわふわの髪もかわいい
襟とスカートにはネイビーと白の繊細な刺繍が施され、段々に重なったレイヤード状のスカートが華やかさを演出。
足元にはリボンがあしらわれた白のポインテッドトゥパンプスを合わせ、すらりとしたスタイルが印象的です。
髪型は全体を強く波打たせたボリュームのあるウェーブヘアに仕上げており、落ち着いた大人の雰囲気。
鏡のある控室のような場所で、メイク担当に髪を整えられている様子や、マイクを手にして弾けるような笑顔を見せるカットなど、仕事の合間のリラックスした表情が収められています。
5. 二人以上世帯のひと月の平均ファッション費用は9985円!特に女性の関心が高い傾向に
ひと月の平均ファッション費用は?5/6
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記事の内容にちなみ、ファッションや美容についての調査を紹介します。
みなさんは月々いくらファッションにお金をかけているのでしょうか。
株式会社SBI新生銀行が調査した「2024年会社員のお小遣い調査詳細レポート」によると、会社員の月々のファッションにかける費用は男女で差異がありました。
- 男性会社員:平均7236円
- 女性会社員:平均8847円
男性会社員全体の40.4%の人がファッションへと出費しており金額は全項目中8位、女性は70.0%の人が出費しており金額は全項目中4位と女性の方が関心が高いことがわかります。
また総務省が発表した2024年の家計調査によると、二人以上の世帯における月平均のファッションにかける費用(被服及び履物)は9985円。2年ぶりの実質増加となりました。
6. 美容費の平均月額も年々上昇。男女ともに美容への意識が高まる
また美容には毎月いくら出費しているのでしょうか。
株式会社リクルートの調査によると、男女ともにサロン利用や化粧品購入に充てる平均月額は年々増加傾向にあります。特に女性は前年から470円上昇し、例年以上の伸び幅を記録しました。
- 男性:平均3340円
- 女性:平均5826円
1か月あたりの美容費。男女別直近4年の推移6/6
出所:株式会社リクルート「美容に使う1カ月あたりの金額は、男女ともここ4年で最高額。物価高でも男性20代のメイクアイテム購入率は前年から5.7ポイント増加」
その背景には化粧品業界にも影響を与えている物価高や、サロンでの高単価メニューの増加などが挙げられます。
一方でメイクアイテムの購入率も男女ともに増加。特に20代男性では4人に1人がメイクアイテムを1年以内に購入。男女ともに年々美容意識が高まっていることがわかります。
参考資料
- 今田美桜のInstagram(@imada_mio) 参照日:2026年4月6日
- 株式会社コーセー「『ファシオ』新ビジュアルを7月8日(火)より解禁 ‘‘瞬間カールロック!最強※1マスカラ”で叶う 1日※2続く上向きまつ毛を、今田美桜さんが表現」
- 株式会社SBI新生銀行「2024年会社員のお小遣い調査詳細レポート
- 総務省「2024年家計調査」
- 株式会社リクルート「美容に使う1カ月あたりの金額は、男女ともここ4年で最高額。物価高でも男性20代のメイクアイテム購入率は前年から5.7ポイント増加」
LIMOエンタメ部