【プロのメイク術】シェーディングのみだと顔がくすむ欠点をカバー。販売員が教えるマットハイライトとの「合わせ技」で、自然な立体感とシャープな顎先を作る手順 メリハリ感アップ&シャープな印象に! 2026.04.18 14:09 公開 執筆者LIMO美容部 copy URL 目次[開く] 1. 【立体感メイク】顎先をシュッと尖らせて見せるには? 2. 【ビフォーの画像】メイクをする前 3. 【ステップ1】影は「ちょこん」と 4. 【ステップ2】マットハイライトで立体感をつくる 5. 【メイク完成】シェーディング+ハイライトでよりシャープな顎先に! 6. 2025年の「化粧水」総世帯の平均支出は3516円 6.1 「石けん類・化粧品」(出所:総務省「家計調査」1世帯当たり年間の品目別支出金額(総世帯)) 6.2 メイク・スキンケアに関する項目の支出金額(出所:総務省「家計調査」(年間収入五分位階級別1世帯当たり・品目別支出金額及び購入頻度 総世帯・平均) 参考資料 3. 【ステップ1】影は「ちょこん」と 影を入れすぎないように注意!3/5 出所:@suusan.make まずは、画像左側のように顎先のラインに沿ってシェーディングを入れます。 スポンジでぼかして、左右に小さく影を作りましょう。 シェーディングだけで顎先を尖らせて見せるのではなく、この後のハイライトとの合わせ技がポイントです。 4. 【ステップ2】マットハイライトで立体感をつくる 1 2 3 4 5 6 著者 LIMO美容部 株式会社モニクルリサーチ LIMO美容部では、話題の美容アイテムやヘアスタイルを日々チェックし情報発信しています。SNSで話題のヘアスタイルの紹介が中心で、ヘアカットのビフォーアフターにフォーカスし、読者が「次に行く美容室の参考になる」ような実例を日々発信しています。美容に詳しい読者にもビギナーにも、明日マネできる“髪型のヒント”が見つかるコンテンツをお届けしています。このほか、SNSや口コミから見つけた「今、知りたい美容トピック」をわかりやすく紹介しています。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2025年6月12日)。 関連タグ #メイク #コスメ #30歳代 #40歳代