俳優・歌手の高岡早紀が2026年3月24日までにInstagramを更新しました。
出演中の舞台の大阪公演が無事に終了したことを報告し、シャンパンを手に微笑むショットや、美しいスタイルが際立つ私服姿を披露しました。
SNSには「綺麗すぎ」「脚長すぎ」「天使が舞い降りた」との声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 高岡早紀 オールブラックのパンツ姿がかっこいい「綺麗すぎ」「スタイル抜群」と話題に
高岡が出演舞台の大阪公演の終幕を報告しました。
「シャンパンでちょっと乾杯!」「東京公演まで、束の間の休息時間を満喫〜」と綴り、充実したオフの様子を公開しています。
オールブラック私服姿の全身ショットを投稿し、そのスタイルが注目を集めています。
コメント欄には、
- 「綺麗すぎ!脚長すぎ!!素敵すぎます」
- 「さすがのスタイルですね、美しい」
- 「天使が舞い降りた」
- 「美しくてため息が出ちゃいます」
- 「早紀いつも若々しくて美しい」
- 「ほそっ!」
- 「オーラありますね~」
- 「とっても綺麗です 私もさきのように歳を重ねていきたいです」
- 「スタイルも抜群だし、また今のビジュ最高」
- 「変わらぬ素敵さgood」
との声が寄せられています。
2. 53歳 高岡早紀 歌手&俳優として活躍「忠臣蔵外伝 四谷怪談」「軍師官兵衛」などに出演
高岡早紀は、1972年12月3日生まれの53歳。
1988年に歌手としてデビュー。1991年までに5枚のアルバムをリリースしました。
並行して女優活動も本格化させ、1994年の映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』では日本アカデミー賞最優秀主演女優賞をはじめ数々の栄誉に輝いています。
他にもドラマ『大奥〜華の乱〜』やNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』など多くの話題作に出演しました。
一方で、2014年には約23年ぶりにアルバム『SINGS-Bedtime Stories-』を発売して歌手活動を再開。
2020年4月に発売されたBobby Hebb“Sunny”を勝新太郎バージョンの日本語とオリジナルの英語でカバーし、話題を呼びました。