3. 「手放す際は、その理由を言葉にする。」次の買い物の失敗を防ぐ【断捨離のポイント②】
次に2着目の断捨離では、ブラックの“タックワイドパンツ”を手放すことに。
ユニクロで購入したというこちらのパンツは2年ほど愛用していたそうですが、「ちゃんと自分の身体に合ったボトムスを購入したい」というのが手放す理由とのこと。
「@chieko_no_closet」さんは「手放す際は、その理由を言葉にする。」というのが、断捨離するときの2つ目のポイントだと言います。
手放す理由を明確にすることで、着なくなった服が「どんな理由で着なくなったのか」ということや、自分の好みの傾向などもわかってくるそう。
「断捨離の基準やポイント」を取り入れて、スッキリした新年度を迎えたいですね。
コメント欄には、
- 「メイクをして着てみる というのは当たり前のようで盲点でした!」
- 「大好きが詰まったクローゼットは見ていても幸せな気持ちになりますね!」
- 「徐々に居心地の良いクローゼットを作っていきたいです」
といった声も集まりました。
「@chieko_no_closet」さん、掲載のご許可をありがとうございました!
