全国177店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、スーパーホテルが投稿した「ホテルに宿泊する時のあるある」をご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. ホテルに宿泊する時のあるあるとは?
ホテルの客室には、清潔なベッドや便利な備品が揃っていて、とても快適ですよね。客室に到着したら、のんびりくつろいでしまう方もいるのではないでしょうか?
日本各地に店舗を展開しているスーパーホテルの公式SNSは、ホテル宿泊時のあるあるを紹介。投稿された動画では、次の内容を取り上げていました。
- 部屋が快適すぎてこもってしまう
- 大浴場は早めに入って、その後だらだら過ごす
- ラウンジでウェルカムバーを楽しんでくつろぎタイム
動画には、宿泊客が客室のベッドに寝転がってくつろいでいる様子や、ハンモックに乗っている様子などが映されていました。ちなみにスーパーホテルは、ラウンジでもパジャマとスリッパで過ごせるようになっています。
こちらの投稿には2026年2月22日時点で216いいねのほか、「大浴場があるスーパーホテルは混む前に入りに行って、部屋でのんびりする」という声も上がっていました。
あなたは、ホテルでおこもりステイをしたことがありますか?もし関連する体験談やエピソードがありましたら、ぜひ教えてくださいね。
