「抱き枕が欲しかった」11歳女子の行動が話題 フェイスタオルと綿で作ったものに「天才」「発想もすごい」
出所:Parilov/shutterstock.com
抱き枕が欲しいという11歳の娘さんが起こした行動が、X上で話題になっています。
投稿したのは、「@sabachikubi」さんです。
当ポストには執筆時点で79万件を超えて表示されており、「かわいいしお名前もイカす」「普通に欲しいなこれ」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、子育て世帯の平均年収についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 抱き枕が欲しい娘さんが起こした行動とは?
「抱き枕が欲しかったぬいぐるみ職人(11歳)が100均のフェイスタオル2本と買い置きしてあった、ありったけの綿を使って自作してきた…ミスターバナナバードちゃんだそうです。彼は既婚者だそうです」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、両腕いっぱいに抱えられるほど大きな抱き枕風ぬいぐるみでした。
ころんとしたフォルムにちょこんとついたくちばし、眠たそうな目元がなんとも愛らしいですね。
しかも11歳のお子さんが自分で作ったというのですから、驚きが隠せません。そんなミスターバナナバードちゃんは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。