「やる気アップしそう!」散らかりがちな子ども部屋…無印良品アイテムで勉強がはかどる空間に大変身!
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@y.u.i_home(投稿・写真著作権者)
冬の今だからこそ始めたい、進級前の片付けアイデアを紹介します。掃除・片付けの動画を発信しているInstagramerが、無印良品のアイテムで子ども部屋を勉強がはかどる空間へと大変身させて、「やる気アップしそう!」「素晴らしい」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@y.u.i_home」さん。
投稿は執筆時点で31万1000回再生を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【子ども部屋片づけ】物が散らかった子ども部屋を集中できる空間に大変身
「@y.u.i_home」さんは、現在築40年・11.5畳のお家に住んでいる主婦DIYer。
低予算でDIYする様子をInstagramで発信し、“海外ガーリー風”のお部屋が人気を集めています。
中学2年生の息子さんは、これまであまり勉強に身が入らなかったそう。
温泉旅行に行った際の家族会議で、「勉強を頑張りたい」という言葉をもらったと話す@y.u.i_homeさん。
そこで今回の動画では、息子さんのお部屋を片付けて勉強しやすい環境に仕上げていきます。
変身前の子ども部屋は、机の上に物が置きっぱなしの状態。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。