普通の紙袋が予想外の状態に!驚きのフィギュア撮影テクニックが、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@hotkenobi」さんです。
当ポストには執筆時点で2万件を超える「いいね」が付いており、「完全に絵画だ」「わー!ってなりました」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、二人以上の世帯における教養娯楽費についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 紙袋を使ったフィギュア撮影テクニックが話題
「これがこうなってこう!」そんなコメントとともに投稿されたのは3枚の写真。
そこに写っていたのは、紙袋を洞窟に見立てたフィギュア撮影の様子でした。
作品を制作した経緯を聞いてみると「普段からフィギュアの写真をSNSに投稿していたこともあり、インディージョーンズのフィギュアが発売される際にバンダイさんから声をかけていただき撮影した写真になります」とのこと。
制作の際にこだわった点については「手元に届いたフィギュアの見た目がすごく良かったので、できるだけリアルに見えるよう臨場感のある写真を心がけました。特に照明のセッティングには一番時間をかけていて、大小6つのライトを使い様々な場所から光を当てることで映画のような洞窟の中の空気感を演出しました」と答えてくれました。
なんと、撮影には8時間もかかったのだそう。紙袋を使用したとは思えないほどリアルな仕上がりには、たくさんのこだわりが詰まっているようですね。
そんな驚きの撮影テクニックは、SNSで大きな反響を呼びました。完成写真は、一体どのようになったのでしょうか…?
