熊本県から「豪雪地にホームステイ」する姪のために作った巨大雪像 熊本県民歓喜のデザインが話題に
出所:Towfiqu ahamed barbhuiya/shutterstock.com
豪雪地の庭先で作った「巨大な雪像」が、Threadsで話題になっています。
投稿したのは、「@takahiro1239」さんです。
当ポストには執筆時点で2万9400件を超えて表示されており、「かわいすぎる」「きっと喜ばれる!」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、熊本県の2024年の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 北国の庭先で作った「巨大な雪像」が話題
「熊本から姪っ子のお友達がホームステイされるということで、くまモン雪像を実家に作ってお出迎えしました」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、熊本県のゆるキャラをモチーフにした大きな雪像でした。
熊本から来るお客さんのために作ったとのことですが、クオリティの高さに驚いてしまいますね。そんな巨大な雪像は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。