「マジですごい」空き家の残置物〈鉄の作業台〉→可動式の〈高見えワークテーブル〉に大変身!思わず見惚れるリメイク術
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@sorayume_satogaeri(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているYouTuberが、空き家の残置物だった鉄の作業台を、可動式の高見えワークテーブルへとリメイクして、「マジで凄い」「かっこ良過ぎる」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@sorayume_satogaeri」さん。
投稿された動画は執筆時点で約156万3000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【空き家DIY】動かせない重厚な鉄の作業台を高見えリメイク!
「@sorayume_satogaeri」さんは、22歳の時に250万円で購入した古民家のリノベーションを進めているDIYer。
できるだけ【安く】【簡単に】【それっぽく】の三拍子をモットーにモノづくりに挑戦しています。
今回は、空き家の残置物だった大型の鉄製作業台をリメイクする様子を紹介します。
変身前の鉄の作業台は、3段の棚構造を持つ重厚な業務用テーブルで、グレーの鉄骨フレームに軽い錆も見られる無骨な状態。固定された脚で、移動することが非常に困難な重量級の作業台でした。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。