「めっちゃきれいです」築30年戸建〈暗い和室の壁〉→パリのアパルトマン風の〈白く明るい壁〉に大変身!反響続々
「素晴らしい」「清々しい気持ちになっちゃいました」の声
【写真提供】@koyu_diy_room(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、築30年戸建の暗い和室の壁を白く明るい“パリのアパルトマン風”へと大変身させて、「めっちゃきれいです」「素晴らしい」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@koyu_diy_room」さん。
投稿された動画は執筆時点で約3万3000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築30年戸建DIY】暗すぎる和室の壁を明るくしたい!
「@koyu_diy_room」さんは、低予算でボロ家の垢抜けを目指すDIY術をInstagramで発信中。
初心者DIYの全過程を包み隠さず公開し、コツや費用まで詳しく紹介する親しみやすい投稿が人気です。
現在は、築30年戸建物件をパリのアパルトマン風にするべく、さまざまなDIYに取り組んでいます。
今回の動画では、和室の壁を塗装して明るい壁にしていきます。
変身前の和室は、砂壁風の壁紙が施されており、築30年らしい落ち着きはあるものの、壁全体が暗く見えてしまう印象です。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。