「だって2人の子どもでしょ?」夫を家事・育児に参入させるためのコツ 2019.05.07 06:00 公開 執筆者LIMO編集部 共働き世帯が増えている一方、「女性が産休や育休を取得し、復職後は時短勤務をする」という流れが主流になっています。仕事をしながらの家事や育児は、想像以上にハードなもの。妻に負担が集中しないためにも、ぜひ夫の協力を得たいところです。そこで今回は、夫を家事・育児に参入させるヒントをご紹介します!実際に協力を頼んだ妻たちの経験談もチェックしておきましょう。 記事の続きを読む 関連記事 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 3人の子どもを持って気づいた「2人目育児特有の切なさと罪悪感」 小2、年少、1歳半の子がいる我が家ですが、3人目育児が落ち着いてきた今思うのは「一番大変だったのは1人目と2人目の産後だった」ということ。特に2人目育児は、「待っててもらえない」ことと「複雑な愛情問題」の2点が大変でした。 我が子が手に負えないとき、イライラが消えた「目からウロコ」の言葉とは テレビ台や本棚など危ないところに登ったり、お友達にオモチャを貸せなかったり、グズって大泣きしたり…そんな親としては困ってしまう行動をされると、悩みますよね。親としては悩ましいこれらの行動も、祖父母世代から見ると可愛かったり、むしろ「それでこそ良い!」と捉えられることもあるようです。 「8年間授乳中です」…断乳しないのは恥ずかしいこと? 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 ビジネス、今日のひとネタ LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #家事