「実家っぽい…」を解決!主婦が築32年中古戸建のトイレをDIY、クッションフロアで床がおしゃれに大変身
丁寧な作業に「勉強になります!」と絶賛の声
【写真提供】@saya_no_ie(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているTikTokerが、築32年の中古戸建のトイレの床をジャパンディ風へと大変身させ、丁寧な貼り替え方法に「勉強になります!」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@saya_no_ie」さん。
投稿は執筆時点で6万2000回再生を集めています。
記事後半では日本の地価公示について解説します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築32年中古戸建DIY】レトロなトイレの床の柄が気になる…
「@saya_no_ie」さんは、旦那さんと2人で新婚生活を満喫中の主婦。
現在は、空き家となった築32年の義実家を譲り受け、北欧×和(ジャパンディ)のおしゃれな家にセルフリフォーム中です。
今回の動画では、トイレの床にクッションフロアを敷いて大変身させていきます。
また、動画内では型紙作りからカット、貼り付けまで、きれいに仕上げるための工夫も紹介されています。
変身前のトイレはなんとも言えないレトロ柄の床で、実家っぽい雰囲気が気になる様子の@saya_no_ieさん。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。